手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので

手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので2話ネタバレ!育てた娘を傷物に…!?

今回は「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので」2話をあらすじネタバレしちゃいます!

「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので」1話DNA関係により親子関係がないと判明した俊樹と陽葵!

俊樹は陽葵を無理やり組み敷いてヤりはじめてしまいます!

この後陽葵の運命は…!?

それでは「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので」2話のあらすじネタバレ、スタートです!

 

「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので」2話のあらすじネタバレをご紹介♪

「ほら 後ろ向け…!」

もはや本能のままに女の日の当たらない部分を見たいという欲求を満たすため、陽葵を無理やり脱がそうとする俊樹。

「ねぇお父さん本当にやだの、もうこんなの…お願いだからやめてよ…。」

最早、他人となった娘のお願い事など聞かないと言わんばかりに笑い飛ばし、そのままパンツを下した。

そこは汗でムワリと蒸していて、見ている俊樹の欲をさらに駆り立てる。

今までセックスをしたことがないおまんこに父親の指がぐちゅりと沈む。

ナカをいじられると感じてしまうのか陽葵はびくびくと体を震わせる

「ここ気持ちいいだろ~知ってるかもしれないけどここがクリトリスって言うんだぞ」

必死に声を漏らすまいと歯を食いしばる陽葵だったが、体は正直で、徐々に指もすんなり入るほどぬちゃぬちゃと音を立てだす。

「なんだこれがいいのか?まんこ穴からケツの穴まで全部擦ってもらうのが気持ちいいんだろ…!」

擦られる快感についに声を抑えきれず喘ぎ声が漏れてしまう。

「なあ陽葵…俺入れるわ…」

汁をこぼして挿入したい欲求がふくらむ俊樹はついに自身のチンコを取り出して陽葵のまんこにこすりつける。

「ねえ嘘でしょ…私の知ってるお父さんはこんなことしないもん…。」

「あっそ今の俺は違うぞ。すごいまんこから汁出てるからすぐ入るだろうなぁ。」

そう話しながら一方的に事を進めていく俊樹。

「痛い 痛い 痛い 痛い!!ねえちょっと痛いの!」

じたばたと抵抗する陽葵なんてお構いなしに、チンコは少しずつみちみちと挿入されていく…。

 

「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので」2話のネタバレ感想♡

ついに陽葵の処女を奪ってしまいました;;

犯罪だとわかっていてももう止まれないところまで来てしまっていたんですね…。

でもやっぱりその怒りを向けるのは妻の美里であって陽葵ではなかったはずです…!

陽葵も俊樹も何も悪いことはしていないのに、どうしてこうなってしまったのか><

 

乱れ飛ぶ父から娘への隠語の嵐

もう目の前にいるのが家畜としか見えていないので、問いかけに対しても全然聞く耳を持っていませんね;;

ここまで親子ではないとわかっていたとしても雑に扱うことができるのはちょっと信じられないのですが^^;

そして陽葵の中に躊躇なく入れていく指…。

その中で乱れ飛ぶ隠語の嵐

これはチンジャオ娘さんの十八番なのでもうこの後もバンバン入ってきます!

もう見ているほうは完全にレイプを見せられているような気分になってしまってます。

しかし、そんな風に父と思っていた人から犯されていたとしても感じてしまうのが悲しいところですね…。

処女だったとしても愛液ぐじゅぐじゅですね><

こんなものを眼前に見せられたら挿入したくなってしまう気持ちもわかるのですが…w

せめて痛いからやめてといったところで、今まで育ててきた親だったら踏みとどまってほしい…!!w

という筆者の淡い願いを打ち砕いていくかのようにピストン開始><

 

娘を傷物に…

そしてもちろんゴムなんてつけてないので思いっきり中出しです!

陽葵本当にかわいそうになっちゃいますよね;;

せめてコンドームつけるくらいはしてほしかった…。

これまで十数年育ててきた娘にほんとここまでできるの恐ろしいですわ;

完全に女と意識しているからこそここまでできるのですが、陽葵の気持ちはおいてけぼりですね…。

まさか陽葵も父からこんなことをされるなんて思ってもいなかったはずです;;

DNA鑑定書という1枚の紙で親子関係がここまで崩れてしまうとは><

そして陽葵を犯す俊樹もまだ止まりません…。

 

「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので」2話のネタバレまとめ☆

ついに娘の処女を奪ってしまいました><

失意と女への欲から全く躊躇せず、止まりませんでしたね…w

さて、次回冷静になった俊樹と犯された陽葵はどうするのでしょうか?

「手塩にかけた娘が俺の子じゃないと判明したので」3話もお楽しみに…!